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お試しセット 七味 山椒 一味 おばんざいのもと 贈る

知って安心! 御歳暮マナー

●御歳暮を贈る時期はいつ?
●御歳暮にはどんな熨斗紙(のしがみ)をつけたらいい?
●御歳暮にはご挨拶状をつけた方がいい?
●喪中の相手に御歳暮を贈ってもいい?
●御歳暮のお返しは必要?



●御歳暮を贈る時期はいつ?

本来 御歳暮は、年越しに必要なものを贈る風習で、
新年の準備を始めるころ 12月中旬頃に贈られていました。

現代では、御歳暮は年末の挨拶としての贈り物に変わりつつあり、
早ければ11月末ごろから贈る場合もあります。
年末が差し迫った12月下旬に贈るのは一般的なマナーには反しますが、
生鮮食料品を贈る場合に限っては、なるべく遅い時期に届くよう
する場合もあるようです。

弊舗商品の賞味期限(未開封)は
七味唐辛子は4か月、一味・山椒は6か月、練七味・煉(生とうがらし)は3か月です。
どうぞお早めにご注文ください。

練華(れんか)

また、おばんざいのもとはティーバック式ですので、
香りのよい京だしがお手軽に作れます。
お吸い物やお雑煮、おせちを作る時のおだしとしてもぴったり。
大人数が集まるお正月にはたいへんにお喜び頂ける品でございます。
お正月の準備の品として、ご贈答用に、またご自宅用に、ぜひご注文ください。

青龍の香り



●御歳暮にはどんな熨斗紙(のしがみ)をつけたらいい?

一般的にはご贈答用の特別な印(熨斗)がついた熨斗紙(のしがみ)が用いられ
ますが、紅白花結びの一般お祝い用のものが用いられる場合もあるようです。

弊舗では、ご贈答用の品には各種 熨斗紙(のしがみ)を取り揃えております。
ご注文の際、「のし」メニューから「御歳暮」をご指定ください。

  「のし」選択メニュー   御歳暮のしイメージ



●御歳暮にはご挨拶状をつけた方がいい?

御歳暮は、本来であれば相手に持参し、日頃の感謝の気持ちを込めて差し上げる
ものなのですが、最近では宅配などでお送りになる場合がほとんどです。

お身内の方などにお贈りするときは、電話でのご挨拶などでも問題ありませんが、
日頃たいへんにお世話になっている特別な方には、ご挨拶状をつけてお贈りするか、
または御歳暮が届く頃に合わせて別に手紙・はがきをお送りしてもよろしいでしょう。



●喪中の相手に御歳暮を贈ってもいい?

御歳暮はお祝い事の贈りものではありませんので、
普段お世話になっている方への感謝の気持ちさえあれば
お贈りしてもマナーには反しないといわれています。

ただし、ご不幸があって間もないお宅には、
時期をずらして「寒中お見舞い」など別の形でお送りする方が良いでしょう。
また松の内(1月7日まで)や初七日が終わっていない間、
また法要の日に持参するのは避けた方が良いでしょう。



●御歳暮のお返しは必要?

御歳暮のお返しは、マナー上 特に必要ありませんが、
感謝の気持ちを込めてお礼状をお送りするようにしましょう。

気になる場合には年内でしたら「御歳暮として」、年明け後は「御年賀」として
お贈りしてもよいでしょう。

弊舗では、ご贈答用の品には各種 熨斗紙(のしがみ)を取り揃えております。
ご注文の際、「のし」メニューから「御歳暮」または「御年賀」をご指定ください。

  「のし」選択メニュー   御歳暮のしイメージ


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